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2008年5月 1日

『小閑雑感 Part 10』

Part10_viom ○著者:谷口雅宣
○発行所:財団法人 世界聖典普及協会
○発行日:2008年5月1日
○仕様:四六判変形並製、296ページ、カラー写真、イラスト入り
○定価:本体1,333円+税(1,400円)
○ISBN978-4-901715-11-9

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本書の「はじめに 」を読む。

本サイトの2007年3月同4月同5月同6月まで(ただし、動画等を除く)を1冊にまとめたものです。個々の内容は本サイトですべて読めます。

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『太陽はいつも輝いている』

○副題:私の日時計主義 実験録Taiyo3_dg2_2
○発行所:宗教法人 生長の家
○発行日:2008年5月1日
○仕様:新書判並製、268ページ、カラー・イラスト38点入り
○定価:本体 1,143円+税(1,200円)
○ISBN978-4-531-05902-7

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本書の「「はしがき」 を読む。

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【目 次】
 はしがき
第1部 続 日時計主義とは何か?
 序章:太陽はいつも輝いている
 悪は実在しない
 心でつくる“現実世界”
 日時計主義に必要な心
 日時計主義を実践しよう
 
 第2章:絵 心
 意識の向け方
 二つの脳
 絵は右脳で描く?
 干しブドウを食べる
 目覚めた心 豊かな心
 画家の目に学ぶ
 絵を描く理由--私の場合
 
 第3章:“日時計文学”を探して
 小さくても確かな幸せ
 枯葉は語る
 投句箱
 庄野潤三氏の小説
 少女ポリアンナ
 
 第4章:偶然と奇蹟
 「偶然はない」ということ
 アリを踏む
 「偶然だ」は意識がつくる
 「奇蹟」の意味
 火星の人面岩
 奇蹟について
 確率ゼロの出来事
 当り前に生きる
 
第2部:日時計主義実験録
 スケッチ画集
 谷口雅宣句集

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